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診療内容MEDICAL
症例集case
CASE
治療前
治療後
歯のガタつきを気にされ、ご相談いただきました。診断の結果、叢生(歯並びの乱れ)が見られました。
MRC(マウスピース型トレーナー)を用いて、お口の使い方や筋肉のバランスを整えながら、無理のない形で歯並びの改善を進めています(非抜歯)。
治療前
治療後
歯のガタつきを気にされ、ご相談いただきました。診断の結果、叢生(歯並びの乱れ)が見られました。
マウスピース型矯正装置とIPRを併用し、歯が並ぶためのスペースを確保しながら、無理のない形で歯並びを整えました(非抜歯・約2年)。
治療前
治療後
上と下の歯のガタつきを気にされ、ご相談いただきました。診断の結果、叢生に加え、上顎前突傾向(Angle class II)および一部の歯が内側に入っている状態が見られました。
MRC(マウスピース型トレーナー)を用いて、お口の使い方や筋肉のバランスを整えながら、無理のない形で歯並びと噛み合わせの改善を進めています(非抜歯)。
治療前
治療後
歯が並ぶスペースの不足を心配され、ご相談いただきました。診断の結果、叢生が見られました。
MRC(マウスピース型トレーナー)でお口の使い方を整えつつ、REやLAで歯列の幅を広げ、無理のない形で歯並びの改善を進めています(非抜歯)。
治療前
治療後
上の歯並びを気にされて来院されました。診査の結果、右側の歯の位置異常を伴う叢生(歯並びのデコボコ)が認められました。
マウスピース型矯正装置を使用し、IPRでスペースを確保しながら歯並びを整えました(4番抜歯・約3年)。
治療前
治療後
噛み合わせが反対になっていることを気にされて来院されました。診査の結果、反対咬合が認められました。
MRC(マウスピース型トレーナー)と拡大装置(RE)を使用し、必要に応じて部分的な固定装置も併用しながら、噛み合わせと歯並びの改善を進めています(非抜歯)。
治療前
治療後
出っ歯を気にされて来院されました。診査の結果、叢生(歯並びのデコボコ)が認められました。
MRC(マウスピース型トレーナー)を中心に、拡大装置(RE・LA・QH)などを併用し、歯が並ぶスペースを確保しながら歯並びの改善を進めています(非抜歯)。
治療前
治療後
前歯の突出を気にされて来院されました。診査の結果、上顎前突・翼状捻転・過蓋咬合が認められました。
MRC(マウスピース型トレーナー)を使用し、お口周りの筋肉のバランスを整えながら、歯並びと噛み合わせの改善を行いました(非抜歯・約5年)。
治療前
治療後
下の歯のガタつきと上の歯のすき間を気にされて来院されました。診査の結果、叢生を伴う上顎前突が認められました。
MRC(マウスピース型トレーナー)を使用し、お口周りの筋肉のバランスを整えながら、歯並びと噛み合わせの改善を行いました(非抜歯)。
治療前
治療後
下の歯がハの字に広がっていることを気にされて来院されました。診査の結果、叢生(歯並びのデコボコ)が認められました。
MRC(マウスピース型トレーナー)や拡大装置(RE・LA)を使用し、歯が並ぶスペースを確保しながら歯並びの改善を進めています(非抜歯)。
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