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本日はウインク愛知で第29回名古屋SJCDオープン例会に参加しました。
午前中は会員発表があり、審美性を考慮したパーシャンデンチャー補綴症例、審美性を考慮した前歯部のインプラント症例、午後からは北海道の千葉豊和先生からデジタルデンテストリーの講演を聞きました。
digital imprression光学印象、まだ100パーセント信頼できないということで、
guided surgeryはいける 第四世代は光学印象とCBCTのデータを3Dプリンタで吐き出す
一日でカスタムアバットメント、プロビジョナルレストーレーション、低侵襲のオペができるとこまで臨床応用できてるという内容でした。
digital implant impression
特に前歯部の印象が簡便になる
デジタル技術の発展のスピードが速すぎて、柔軟な頭で受け入れつつ、できるとこ、できないことを明確にしなければいけないと感じました。

執筆・監修者
院長:医療法人AKATSUKI 理事長:柴田 暁晴
所属学会海外で研鑽をつんだドクターが対応
当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに世界レベルの歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
「難症例」であっても対応できる設備とチーム
しばた歯科可児おとなこども矯正では、一般的な矯正治療では対応が難しいとされる“難症例”にも、専門的な診断と高度な設備を活用して対応しています。
歯や顎の状態を精密に把握するために、3D画像診断が可能なCTや口腔内スキャナーを導入。治療前のシミュレーションを行うことで、より安全で的確な治療計画を立てることができます。
また、矯正・インプラント・口腔外科・補綴など、各分野に精通したドクターがチームを組み、複雑な症例にも連携して対応。お子さまから成人まで、他院で「難しい」と言われた症例でも、しばた歯科では最適な治療方法を提案いたします。

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