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こんにちわ。先週末は1年半ぶりに博多に行ってきました。博多は学生時代6年間を過ごした思い出の町です。1年半も経つとだいぶ店も変わり、学生時代の友人もばらばらになってしまい、見知らぬ町になってしまい、寂しいところもありますが、魚やもつ鍋がおいしく、いい町だとおもいます。大学時代、ラグビーをしていました。最近、ワールドカップ日本代表の活躍で脚光を浴びていますが、当時はマイナー競技で人数を集めるのにも苦労していました。なので、新入生の勧誘コンパが大事で先輩は後輩を手厚くもてなします。そのとき勧誘していただいた先輩方と食事をさせていただきました。時間が経っても先輩後輩の関係は変わらず、当時の話で盛り上がりました。
さて、今回福岡にいった目的は歯周病の勉強会で、ジアズで習った歯周病とは違った内容を日本屈指の歯周病専門医に講義していただきました。歯周病の話は再生療法がトピックスで、各先生、歯周病でなくなってしまった骨をもりもり回復させていました。また、骨を作ってインプラントをしたりと、とても勉強になりました。じぶんの臨床に最新の知識と技術を落とし込んで、明日からの臨床に活かしていきたいと思います。



執筆・監修者
院長:医療法人AKATSUKI 理事長:柴田 暁晴
所属学会海外で研鑽をつんだドクターが対応
当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに世界レベルの歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
「難症例」であっても対応できる設備とチーム
しばた歯科可児おとなこども矯正では、一般的な矯正治療では対応が難しいとされる“難症例”にも、専門的な診断と高度な設備を活用して対応しています。
歯や顎の状態を精密に把握するために、3D画像診断が可能なCTや口腔内スキャナーを導入。治療前のシミュレーションを行うことで、より安全で的確な治療計画を立てることができます。
また、矯正・インプラント・口腔外科・補綴など、各分野に精通したドクターがチームを組み、複雑な症例にも連携して対応。お子さまから成人まで、他院で「難しい」と言われた症例でも、しばた歯科では最適な治療方法を提案いたします。

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