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こんばんわ(^^)
今日は午前中、診療をして、午後からみやじま矯正歯科にいってきました。夜はティップエッジナイトセミナーにいきました。
今日の講義の内容は小児矯正についてで、どの年齢にどのような治療を介入するかを学びました。前回は成人矯正の診断と治療でした。小児から早い段階で問題をみつけ、早期に治療介入できれば、顎骨の発育のコントロールや習癖の改善により、抜歯ケースが非抜歯になる場合がかなりあり、負担も少なく、長期の安定性もよくなります。う蝕や歯周病も早期に発見すれば、負担も少なく、長期的予後がいいのと同じです。
小児矯正は年齢と診断のフローチャートがあるのでしっかり頭にたたきこんで、的確な診断ができるようにしたいと思います(^^)
話は変わりますが、最近、ホームジムをつくりトレーニングを毎日しています。2ヶ月ほどして、トレーニングの成果がでてきて、体の調子がよく、会う人会う人に肉体変化に気づいてもらえます、継続することが大事ですね。

執筆・監修者
院長:医療法人AKATSUKI 理事長:柴田 暁晴
所属学会海外で研鑽をつんだドクターが対応
当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに世界レベルの歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
「難症例」であっても対応できる設備とチーム
しばた歯科可児おとなこども矯正では、一般的な矯正治療では対応が難しいとされる“難症例”にも、専門的な診断と高度な設備を活用して対応しています。
歯や顎の状態を精密に把握するために、3D画像診断が可能なCTや口腔内スキャナーを導入。治療前のシミュレーションを行うことで、より安全で的確な治療計画を立てることができます。
また、矯正・インプラント・口腔外科・補綴など、各分野に精通したドクターがチームを組み、複雑な症例にも連携して対応。お子さまから成人まで、他院で「難しい」と言われた症例でも、しばた歯科では最適な治療方法を提案いたします。

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