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午前の診療を終え、隣町美濃加茂市で開業される、やまて歯科さんの内覧会に遊びに行きました。院長の鈴木先生と副院長の安井先生は九州大学出身で、東海地区で数少ない同窓の先輩です。全部屋完全個室、キッズルーム保育士さん、CTや、滅菌器など最新の医療機器を完備されており、とても勉強になりました。
午後から、みやじま歯科に勉強にいき、夜は昨年に引き続き、ティップエッジのアドバンスコースを受講しまきた。一年間、タイポドント(模型を用いた実習)でブラケットを使用して全顎的に歯を動かします。講義後、懇親会に行き、いつも症例相談させて頂いている小牧の歯科技巧所、万豊の落合さんと模型をみながらテクニシャンからみた矯正器具の作り方やいろいろと相談にのって頂きました。
充実した一日となりました(^^)



執筆・監修者
院長:医療法人AKATSUKI 理事長:柴田 暁晴
所属学会海外で研鑽をつんだドクターが対応
当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに世界レベルの歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
「難症例」であっても対応できる設備とチーム
しばた歯科可児おとなこども矯正では、一般的な矯正治療では対応が難しいとされる“難症例”にも、専門的な診断と高度な設備を活用して対応しています。
歯や顎の状態を精密に把握するために、3D画像診断が可能なCTや口腔内スキャナーを導入。治療前のシミュレーションを行うことで、より安全で的確な治療計画を立てることができます。
また、矯正・インプラント・口腔外科・補綴など、各分野に精通したドクターがチームを組み、複雑な症例にも連携して対応。お子さまから成人まで、他院で「難しい」と言われた症例でも、しばた歯科では最適な治療方法を提案いたします。

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