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歯の病気でよく知られているのが虫歯です。
しかし歯を失う原因になる病は、これだけではありません。
自覚症状が乏しいまま進行していく歯周病も、とても怖い病気なのです。
歯周病は、一度かかってしまえばあとは進行を遅らせることがメインの治療方法となってしまいます。
汚れがたまりやすい歯の付け根や歯周ポケット周辺部位には、特に注意が必要です。
しっかりしたブラッシングと、歯医者での定期的なメンテナンスで汚れを除去する必要があります。
歯周病が進行していくと、歯茎からの出血や口臭などのトラブルが起きてしまいます。
若い方にとっても決して他人事ではありません。
現状ではなにも異常を感じていなくても、一度検診にきていただきたいと思います。
岐阜県の可児市周辺地域の歯科治療なら、ぜひ当院をご活用ください。
執筆・監修者
院長:医療法人AKATSUKI 理事長:柴田 暁晴
所属学会海外で研鑽をつんだドクターが対応
当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに世界レベルの歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
「難症例」であっても対応できる設備とチーム
しばた歯科可児おとなこども矯正では、一般的な矯正治療では対応が難しいとされる“難症例”にも、専門的な診断と高度な設備を活用して対応しています。
歯や顎の状態を精密に把握するために、3D画像診断が可能なCTや口腔内スキャナーを導入。治療前のシミュレーションを行うことで、より安全で的確な治療計画を立てることができます。
また、矯正・インプラント・口腔外科・補綴など、各分野に精通したドクターがチームを組み、複雑な症例にも連携して対応。お子さまから成人まで、他院で「難しい」と言われた症例でも、しばた歯科では最適な治療方法を提案いたします。

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