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今週末は土曜日の夜に、いま入っている若手の勉強会の新年会にいってきました(^^)
同世代のやる気のある若手の勉強会なので、刺激になります。お店は伏見にある御園座の真向かいにある、肝屋嘉正亭みその(^^)
馬肉の刺身がおいしいかったです。
日曜日は朝からいま入っている勉強会主催で歯内療法の牛窪先生の講演会にいってきました。
抜歯基準、、牛窪先生の抜随処置法、感染根管処置法(急性、慢性)、外科処置法、牛窪先生の治療ルーティンーワーク、Ni-Tiファイルの選択と使用法、根管作業長の決定法、ラバーダムの選択及び使用法、薬剤の種類
明日からの自分の診療に取り入れていこうと思います!


執筆・監修者
院長:医療法人AKATSUKI 理事長:柴田 暁晴
所属学会海外で研鑽をつんだドクターが対応
当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに世界レベルの歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
「難症例」であっても対応できる設備とチーム
しばた歯科可児おとなこども矯正では、一般的な矯正治療では対応が難しいとされる“難症例”にも、専門的な診断と高度な設備を活用して対応しています。
歯や顎の状態を精密に把握するために、3D画像診断が可能なCTや口腔内スキャナーを導入。治療前のシミュレーションを行うことで、より安全で的確な治療計画を立てることができます。
また、矯正・インプラント・口腔外科・補綴など、各分野に精通したドクターがチームを組み、複雑な症例にも連携して対応。お子さまから成人まで、他院で「難しい」と言われた症例でも、しばた歯科では最適な治療方法を提案いたします。

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