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BLOG
こんにちわ(^^)
さいきんはラグビーのワールドカップで日本の大活躍で興奮気味です。
学生時代ラグビーを6年間やっていました。正確なキックで日本の勝利に貢献している、五郎丸歩選手は学生時代からスター選手で注目されていました。ラグビーは社会人より大学生のほうが注目されて、トップリーグという社会人リーグがありますが、社会人になると途端に名前を聞かなくなるので、今回の日本代表の活躍でもっとラグビーが注目されて、4年後の自国開催が盛り上がるといいなと思います。
今週末は土日とも講習会にいってきました。
10/3土曜 ティップエッジナイトセミナー
混合歯列期の矯正治療 について勉強しました。
子供の成長は年齢によって決まっているので、その成長を利用して不正咬合を早期に治療できれば、抜歯しなくてすむ可能性があがり、また長期的にも安定します。いちど資料をまとめてHPにアップしようとおもってますが、できてません。がんばります!
10/4日曜 ササキ展示会 村岡秀明先生による総義歯臨床〜痛い外れるにどう対応するか〜
当院は義歯の患者さんが多いので、スタッフ全員で参加しました。ランチをお洒落なカフェでとり、吹上ホールまでいってきました。
村岡先生のお話は3回目で、聞くたびに知識がブラッシュアップされていきます。今回はスタッフほぼ全員で参加したので、知識の共有ができました。明日からの臨床に医院一丸となって活かしていきたいと思います。



執筆・監修者
院長:医療法人AKATSUKI 理事長:柴田 暁晴
所属学会海外で研鑽をつんだドクターが対応
当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに世界レベルの歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
「難症例」であっても対応できる設備とチーム
しばた歯科可児おとなこども矯正では、一般的な矯正治療では対応が難しいとされる“難症例”にも、専門的な診断と高度な設備を活用して対応しています。
歯や顎の状態を精密に把握するために、3D画像診断が可能なCTや口腔内スキャナーを導入。治療前のシミュレーションを行うことで、より安全で的確な治療計画を立てることができます。
また、矯正・インプラント・口腔外科・補綴など、各分野に精通したドクターがチームを組み、複雑な症例にも連携して対応。お子さまから成人まで、他院で「難しい」と言われた症例でも、しばた歯科では最適な治療方法を提案いたします。

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