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最近あったイベントを順に紹介します。5/19火曜日、歯科医師会を代表して可児ケーブルテレビで歯と口の健康週間についてと8020運動についてアピールしてきました。6/4から6/10までう蝕と歯周病の予防の知識について正しい知識を身につけてもらい一生自分の歯で食べて健康をまもるという運動で、8020運動とは80歳になっても自分の歯を20本のこそうという運動になります。はじめてのテレビ収録で緊張しましたが、なんとかやり遂げました放送は恥ずかしくてみれなさそうです。6/26火曜日は可児市の旭小学校の健康診断にいってきました。今年から校医に任命されたのでわ気合いをいれて行ってまいりました。昼休みには懐かしの給食を御馳走になりながら、校長先生にいまの子供の傾向や教育の問題点を熱く語っていただきました。5/27木曜の夜はSJCDのステップアップミーティングに参加しました。第一回基本資料の取り方や若手の先生の発表でしたが、とても勉強になり、刺激なりました。講師の先生方も知っている方が多くて、同じ大学の先生もいるので、レベルの高い勉強会ですが、これからも参加を継続してスキルアップしていきたいと思います。


執筆・監修者
院長:医療法人AKATSUKI 理事長:柴田 暁晴
所属学会海外で研鑽をつんだドクターが対応
当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに世界レベルの歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
「難症例」であっても対応できる設備とチーム
しばた歯科可児おとなこども矯正では、一般的な矯正治療では対応が難しいとされる“難症例”にも、専門的な診断と高度な設備を活用して対応しています。
歯や顎の状態を精密に把握するために、3D画像診断が可能なCTや口腔内スキャナーを導入。治療前のシミュレーションを行うことで、より安全で的確な治療計画を立てることができます。
また、矯正・インプラント・口腔外科・補綴など、各分野に精通したドクターがチームを組み、複雑な症例にも連携して対応。お子さまから成人まで、他院で「難しい」と言われた症例でも、しばた歯科では最適な治療方法を提案いたします。

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