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こんにちは(^^)
いよいよ2014年も年末に近づいています。
名古屋駅のななちゃん人形も羊になってます(^^)



機能的顎矯正装置とは口腔周囲筋の機能力を矯正力として用いる装置で、おもに子供の歯が大人の歯に生え変わる時期に使用されなす。小さい頃の早い段階で使用することによって、顎の発育や、かみ合わせや、歯の生え方をコントロールできます。大人になって矯正治療すると、歯を抜いたり時間がかかったりしますが、それを防いでくれます。
当院ではビムラーを使用していますが、FKO、フレンケル、バイオネーター、BJA,、twinblock、ダイナミックアプライアンスなどの装置があり、それぞれの特徴を理解して、お子様ひとりひとりにあった装置を提供できるようしっかり勉強していきます(^^)
執筆・監修者
院長:医療法人AKATSUKI 理事長:柴田 暁晴
所属学会海外で研鑽をつんだドクターが対応
当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに世界レベルの歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
「難症例」であっても対応できる設備とチーム
しばた歯科可児おとなこども矯正では、一般的な矯正治療では対応が難しいとされる“難症例”にも、専門的な診断と高度な設備を活用して対応しています。
歯や顎の状態を精密に把握するために、3D画像診断が可能なCTや口腔内スキャナーを導入。治療前のシミュレーションを行うことで、より安全で的確な治療計画を立てることができます。
また、矯正・インプラント・口腔外科・補綴など、各分野に精通したドクターがチームを組み、複雑な症例にも連携して対応。お子さまから成人まで、他院で「難しい」と言われた症例でも、しばた歯科では最適な治療方法を提案いたします。

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